2泊3日の鹿児島ひとり旅。
市内観光を楽しみ、霧島温泉でゆっくり過ごし、最後は桜島へ。
50歳から始めた47都道府県をひとり旅でめぐるチャレンジ第3弾は鹿児島県です。
広い鹿児島をどう回ればいいのか迷っている方へ、実際に私が巡ったモデルコースをまとめました。
1泊目は鹿児島中央駅直結のJR九州ホテル鹿児島で快適に。
2泊目は界霧島で霧島の自然と温泉を満喫。
観光も温泉もバランスよく楽しめる、ひとり旅2泊3日のリアルな記録です。
今回のひとり旅で一番楽しみにしていたのが全室桜島ビューの「界霧島」です。
鹿児島ひとり旅2泊3日スケジュール
鹿児島市内は、ひとりでも観光しやすい街です。
市電やバスが充実していて、主要スポットは公共交通機関で十分回れます。
実際に訪れてみると、おひとりさまの旅行者も多く、落ち着いた雰囲気。
今回は市内観光を1日にまとめ、翌日は霧島へ移動するスケジュールにしました。
| 日程 | 行程内容 | ひとり旅ポイント |
|---|---|---|
| 1日目 | 鹿児島空港 → ランチ「山形屋食堂」焼きそば → 「天文館むじゃき」白熊」→ 鹿児島中央駅付近で買い物 → 夕食「黒豚とんかつ」 →ホテル「JR九州ホテル鹿児島」宿泊 | 駅近ホテルで安心 |
| 2日目 | 鹿児島中央駅 → 仙厳園 → 電車で霧島温泉へ → 「星野リゾート界霧島」宿泊 | 温泉でリラックス |
| 3日目 | 霧島 → 桜島観光 → 鹿児島空港 → 帰路 | ゆったり自然を楽しむ |
移動は少し多めですが、ひとり旅なら自分のペースで調整できるのも魅力。
それぞれの日程を、順番に詳しく紹介していきます。
鹿児島ひとり旅1日目|鹿児島グルメを堪能
鹿児島ひとり旅1日目は、まずはグルメから。
到着したら、名物を少しずつ味わっていきます。
鹿児島は郷土料理やご当地グルメが豊富で、ひとりでも入りやすいお店が多いのも魅力。
無理に予定を詰め込まず、気になるお店をゆっくり巡ることにしました。
「山形屋食堂」山形屋のやきそば
鹿児島空港に到着して、空港内にある「山形屋食堂」へ。
山形屋といえば鹿児島を代表するデパートで、そこのファミリーレストランの
「山形屋の焼きそば」は鹿児島県民のソウルフードだそうです。

かた焼きそばです。濃いめの塩味。
中華屋の「あんかけ焼きそば」とも長崎の「皿うどん」ともちょっと違う。
1人前なのにかなりボリュームがあります。
三杯酢がついてくるので、かけるとサッパリします。
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「天文館むじゃき」白熊
鹿児島を代表するスイーツ「白熊」。
「白熊」発祥の店「むじゃき」の本店で食べたい!
鹿児島中央駅から市電で「天文館」へ。駅から徒歩3分の所にあります。
17時過ぎだったので並ばずに入れました。

「白熊」だけで10種類以上あります。
サイズも「レギュラー」と「ベビー」があります。
「ベビー」のほうが一人前だそうです。
「レギュラー」はかなりでかいのでご注意を!
スタンダードな白熊のベビーを注文しました。

氷がフワフワ。ミルクセーキのようにミルキーで甘くておいしかったです。
男性のおひとり様もけっこういましたよ。
「とんかつ黒田」黒豚ヒレ定食
夕食は「黒豚とんかつ」と決めていました。
鹿児島中央駅近くで偶然見つけたこのお店、カウンター席でひとりでも入りやすそうな雰囲気。
思わず入店してしまいました。

コの字型のカウンターの中央に調理場があるスタイルで、揚げている様子が見えます。
メニューはミックスフライ定食、ロース、ヒレがありました。
黒豚ヒレ定食を注文。

ヒレなのにびっくりするほど柔らかい。脂っこくなくて美味しい。
キャベツにかけるトリュフドレッシングもとっても美味しかった。
一人でも居心地が良くゆっくり食事ができました。
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「カゴマニア」で買い物
「カゴマニア」は鹿児島の文化や方言を反映したユニークなデザインのグッズを提供するブランドです。
鹿児島中央駅から徒歩10分ほどの所にお店があります。

Tシャツとメモ帳と缶バッチを購入しました。
ツンは西郷さんの愛犬でバックプリントは西郷さんの顔です。


カゴマニアの商品は鹿児島空港でも買うことができますよ。
1日目宿泊|JR九州ホテル鹿児島
1日目は鹿児島中央駅直結の「JR九州ホテル鹿児島」に宿泊しました。
到着してすぐ荷物を預けられるのが便利で、ひとり旅にはありがたい立地です。
観光も食事も駅周辺で完結できるので、夜も安心。
旅のはじまりにちょうどいい、落ち着いたホテルでした。
鹿児島市内観光がメインなら、まず候補に入れたいホテルです。
ロビー
ロビーにはセルフバケージスペースがあります。
宿泊者専用の無料で荷物を預けられるロッカーです。
交通系ICカードで施錠できてチェックアウト当日中は何度でも出し入れできます。
駅直結なので本当に便利でした。

客室|Cozyダブル
レディースフロアの「Cozyダブル」に宿泊しました。
宿泊者しか入れない専用フロアなので、セキュリティ面も安心です。
フロア内にはコインランドリーや電子レンジもあり、連泊やビジネス利用にも便利。
ひとり旅でも落ち着いて過ごせる環境が整っていました。
客室は“少しゆとりのあるビジネスホテル”といった印象。
大きすぎず、小さすぎず、1泊にはちょうどいい広さです。


ひとり旅でも安心して泊まれるホテルでした。
鹿児島郷土料理の朝食ブッフェ
朝食ブッフェは、鹿児島の郷土料理を中心とした和食メニュー。
黒豚のしゃぶしゃぶや鶏飯、黒豚カレーなど、地元食材を使った料理が並びます。
私はつい定番の組み合わせを選んでしまいましたが、
好きなものを少しずつ楽しめるのがブッフェのいいところ。
朝から鹿児島らしい味を気軽に楽しめる、満足度の高い朝食でした。

駅直結という立地を考えると、コストパフォーマンスの高いホテルだと感じました。
ひとり旅2日目|桜島を望む仙厳園と鹿児島市内観光
鹿児島市内観光には、「カゴシマシティビュー」という循環バスの利用が便利です。
鹿児島中央駅を起点に、市内の主要観光スポットを約80分かけて一周します。
どの停留所からも自由に乗り降りできるので、ひとり旅でも気ままに観光できます。
市電もバスも乗り放題の1日乗車券がおススメです。
移動そのものが観光気分を高めてくれます。
「カゴシマシティビュー」については「かごしま市観光ナビ」をご参考ください。
仙厳園
「仙厳園」は鹿児島でぜひ訪れたいおすすめスポットのひとつです。
薩摩藩主・島津家の別邸として築かれた庭園で、歴史と自然の両方を楽しめます。
場所は、幕末から明治にかけて日本の近代化を支えた磯エリア。
この一帯は「明治日本の産業革命遺産」として世界文化遺産にも登録されています。
約1万5,000坪の広大な庭園の向こうに広がるのは、雄大な桜島。
借景として取り込まれた桜島の姿はまさに絶景です。

思わず立ち止まって、しばらく眺めてしまいました。
御殿
庭園散策のあとは、島津家の暮らしがわかる御殿へ(※別料金)。
当時の生活空間をそのまま残した建物で、薩摩藩主の私邸として使われていました。


なかでも印象的だったのが、島津忠義が一日の大半を過ごしたという御居間。
庭園全体を最も美しく望める場所に位置し、目の前に広がる景色はまさに特等席です。

ここで日常を過ごしていたと思うと、当時の島津家の豊かさとスケールを実感しました。
両棒餅(ぢゃんぼ餅)
江戸時代から薩摩武士に親しまれてきた両棒餅(ぢゃんぼ餅)は、仙厳園の名物。
2本の串に刺さった一口サイズのお餅に、たっぷりのタレが絡みます。
味は「味噌」「みたらし」「黒糖きなこ」の3種類。
散策の合間にちょうどいい甘味です。

園内にはレストランやカフェもあり、食事も可能。
ソフトクリームやさつま揚げなどの軽食、土産物店も充実しています。
有村屋のさつま揚げ
仙厳園内では、老舗・有村屋のさつま揚げも味わえます。
1個から購入でき、その場で温めてもらえるのもうれしいポイント。

ほんのり甘みのある鹿児島らしい味わいで、小腹満たしにぴったりでした。
園内には、島津斉彬が推し進めた近代化の歴史を感じられる施設も残っています。
反射炉跡や、日本最古の洋式工場とされる「集成館」など、産業革命遺産の一端を見ることができます。
仙厳園公式HPはこちら
世界遺産「旧鹿児島紡績所技師館(異人館)」
仙厳園から徒歩約5分。
磯エリアの海沿いに建つのが、旧鹿児島紡績所技師館、通称「異人館」です。
ここは、薩摩藩が日本初の西洋式紡績工場を建設するにあたり、技術指導のために招いたイギリス人技師の宿舎として建てられました。
明治日本の産業革命遺産の構成資産のひとつとして、世界文化遺産にも登録されています。

館内では当時の生活空間が再現展示されており、遠くイギリスからやってきた技師たちの暮らしぶりを垣間見ることができます。

異国の文化を積極的に取り入れようとした薩摩の姿勢が伝わり、近代化の息吹を感じる場所でした。
世界遺産エリアにあるスターバックス仙巌園店
仙厳園のすぐ近く、磯エリアにあるスターバックス。
島津家ゆかりの登録有形文化財をリノベーションした店舗です。

重厚感のある洋館の佇まいは、このエリアの歴史的景観にもよくなじんでいます。
店内も落ち着いた雰囲気で、観光の合間にゆっくりひと息つける空間でした。
メニューは通常のスターバックスと同じですが、この空間でいただく一杯はどこか特別。
私が訪れたときは季節限定のフラペチーノを注文しました。

歴史を感じる街並みの中で過ごすカフェタイムは、旅の余韻を味わうのにぴったりです。
2日目|霧島温泉でゆったり過ごす夜「界 霧島」
鹿児島に来たら、やはり温泉は外せません。
2日目は市内を離れ、霧島温泉へ向かいました。
今回宿泊したのは、星野リゾートの「界 霧島」。
ひとり旅でも気兼ねなく過ごせる、落ち着いた雰囲気が魅力の宿です。
鹿児島中央駅からJR日豊本線で約1時間半。
最寄りの霧島神宮駅からはタクシーで約15分ほどです。
料金はおおよそ3,000円前後でした。
市内のにぎわいから一転、山あいの静かな空気に包まれると、これから始まる温泉時間への期待が自然と高まります。
「界霧島」客室
扉を開けると、畳の温もりを感じる落ち着いた空間が広がります。
ひとりでもゆったりと過ごせる、余裕のある客室です。
ベッド上のヘッドボードには、鹿児島特有の火山噴出物「シラス」が使われているそう。
さりげなく土地の素材を取り入れたデザインに、薩摩らしさを感じます。

界 霧島は全室桜島ビュー。
大きな窓の向こうには雄大な桜島が広がり、時間とともに表情を変える景色を楽しめます。

館内では作務衣と草履で過ごせるのも、界ならではの心地よさ。
肩の力を抜いて、温泉旅館らしいリラックスした時間を過ごせました。

「界霧島」夕食
界 霧島の周辺は自然に囲まれた静かな立地。
徒歩圏内に飲食店はないため、夕朝食は予約がおすすめです。
夕食は落ち着いた雰囲気のお食事処でいただきます。
個室なので、ひとりでも周囲を気にせずゆったりと食事を楽しめました。

鹿児島の旬の食材を使った会席料理は、見た目も美しく、旅の夜を華やかに彩ってくれます。

この日のメインは、鹿児島名物・黒豚のしゃぶしゃぶ。
きめ細かい肉質と上品な甘みが特徴で、さっと湯にくぐらせるだけでやわらかく仕上がります。
脂はしつこさがなく、旨みだけがふわっと広がる贅沢な味わい。
旅先でいただく黒豚は、やはり格別でした。

そして締めはお蕎麦。
黒豚の旨みが溶け込んだ出汁でいただく一杯は、最後まで満足感のある一皿です。

デザートまでしっかりいただきました。お腹いっぱい。

ひとりでも気兼ねなく、ゆっくりと味わえる時間。
温泉宿の夜らしい、静かで満ち足りた夕食でした。
「界霧島」温泉
霧島の自然に抱かれるような湯浴みを楽しめる大浴場。
泉質は単純硫黄温泉(硫化水素型)で、源泉かけ流し(加水あり)です。
神経痛や筋肉痛、疲労回復、高血圧症、動脈硬化症などに効能があるとされています。
大浴場へは、専用のスロープカーで向かいます。

すすきの草原の中をゆっくり進む時間も、この宿ならではの体験。
その先に現れるのが、大浴場の建物です。

露天風呂からは、霧島の山々と空を望む開放的な景色。
静かな風と湯けむりに包まれながら、心までほどけていくような感覚を味わえます。
スロープカー乗り場のすぐ横には湯上り処があり、
絶景を眺めながらドリンクをいただくこともできます。
部屋からの桜島ビュー、そして露天風呂からの雄大な自然。
観光で動いた1日を締めくくるには、これ以上ない贅沢な時間でした。
温泉に入り、部屋でのんびりと過ごす——そんな静かな夜を満喫できました。
| 温泉名 | 霧島温泉(源泉かけ流し加水あり) |
| 泉質 | 単純硫黄温泉(硫化水素型) |
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、疲労回復、高血圧症、動脈硬化症など |
「界霧島」朝食
朝食も夕食と同じ、落ち着いた個室でいただきます。
朝の静かな空気の中で味わう和朝食は、なんとも贅沢な時間です。
鹿児島の郷土料理を中心とした和食膳。
器には薩摩切子が使われるなど、細部まで“鹿児島らしさ”が感じられます。

こちらのお鍋は「さつま汁」。
具だくさんで優しい味わいが、温泉上がりの体にじんわりと沁みました。

温泉に入って、美味しい料理をいただいて、ただ静かに桜島を眺める時間。
こんなに贅沢でゆったりとしたひとり時間を満喫できました。
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界霧島へのアクセス|車なし旅のポイント
界霧島は霧島の自然に囲まれた高台にあり、徒歩圏内に観光スポットや飲食店はありません。
そのため、車がない場合は移動手段を事前に確認しておくのがおすすめです。
最寄りの霧島神宮駅からホテルまではタクシーで約15分。
料金はおおよそ3,000円前後です。帰りはフロントでタクシーを手配してもらえます。
霧島神宮方面へ向かう路線バスは本数が少なく、1時間に1本程度。
また、鹿児島中央駅から霧島神宮駅へ向かうJR日豊本線も運行本数が多いわけではないため、事前に時刻表を確認しておくと安心です。
星野リゾートの送迎バスはありませんので、公共交通機関利用の場合はタクシー移動が前提になります。
自然に囲まれた立地だからこその静けさと開放感。
アクセス面を理解したうえで訪れれば、より満足度の高い滞在になると思います。
「星野リゾート界霧島」公式サイトはこちら
ひとり旅3日目|桜島観光
3日目、いよいよ最終日。
霧島温泉をあとにして鹿児島中央駅へ戻り、この旅の締めくくりに桜島を訪れました。
鹿児島観光で便利なのが、市内観光も桜島もまとめて移動できる共通利用券「CUTE(キュート)」です。
市営バス(カゴシマシティビュー・サクラジマアイランドビューを含む)、市電、そして桜島フェリーまで、これ1枚で利用できます。
その都度切符を買う必要がないので、ひとり旅でもスムーズに移動できました。
詳しくはかごしま市観光ナビをご参照ください。
桜島フェリーで桜島へ
鹿児島中央駅からバスで水族館口電停/バス停まで移動し、少し歩くと桜島フェリー乗り場に到着します。
フェリーは20分間隔で運航しているので、待ち時間を気にせず気軽に乗れるのもひとり旅にはありがたいポイントです。

船に乗り込むと、目の前に雄大な桜島の姿が広がります。
噴煙を上げる火山の迫力に、思わず自然の力強さを感じました。

約15分で桜島に到着しました。
フェリーには有名なうどん屋さんがあります。
船内はお出汁の良いにおいがしました。
サクラジマアイランドビューで島内観光
桜島を効率よく観光するなら、「サクラジマアイランドビュー」の循環バスがおすすめです。
桜島港を発着点に、主要な観光スポットをぐるりと巡る便利なバスで、周遊時間は約60分。
1日15便が30分間隔で運行しており、ひとり旅でも待ち時間を気にせず利用できます。
道の駅「火の島めぐみ館」でランチと買い物

立ち寄った道の駅「火の島めぐみ館」では、桜島の名産を使ったランチも楽しめます。
「小みかんうどんセット」をいただきました。
桜島産の小みかんが練りこまれたうどんは、ほんのり甘酸っぱくさっぱりとした味わい。
ごはんには小みかん味噌をつけていただきます。

ボリュームはしっかりあるので、お腹に余裕があるならうどん単品でも十分かもしれません。
ひとり旅でも気兼ねなく、桜島らしい味を楽しめるおすすめスポットです。
湯之平展望所
桜島を最も間近に感じられる展望スポット「湯之平展望所」。
標高373メートルに位置し、桜島の荒々しい山肌をすぐ目の前で見ることができます。

フェリーから見る姿とはまた違い、近くで見る桜島は迫力満点。
ごつごつとした溶岩の質感まで伝わってきて、自然の力強さを肌で感じられました。
鹿児島のシンボルでもある桜島。
フェリーで気軽に渡れる距離にありながら、間近で見るとその迫力に圧倒されます。
ひとりだからこそ、静かに自然と向き合える時間。
旅の最後にふさわしい、心に残る景色でした。
鹿児島ひとり旅まとめ
歴史ある街並みや異人館、雄大な桜島、そして霧島温泉。
鹿児島には、自然と歴史、そして美味しいものがぎゅっと詰まっていました。
仙厳園周辺では、明治の近代化の歴史を感じ
霧島では温泉に浸かりながら静かなひとときを過ごし、
最後は桜島の迫力ある景色に圧倒される――。
ひとり旅だからこそ、自分のペースで好きな場所に立ち止まり、景色や空気をじっくり味わうことができました。
鹿児島市内から霧島温泉への移動は少し不便なところもありますが、その分ゆったりとした時間が流れています。
忙しい日常から少し離れて、心と体をリセットしたいときにぴったりの場所。
また桜島を眺めながら、あの静かな時間を過ごしに戻ってきたいと思います。
\ 自分へのご褒美旅に /
47都道府県チャレンジ3県目クリアしました~
次はどこに行くのかお楽しみに~

他の都道府県のひとり旅はこちら



コメント
わー。なんて情報量😮
鹿児島行ってみたいです。
屋久島はいったことあるのですが、鹿児島はまだないのです。
本場のの白熊たべたいー
嬉しいコメントありがとうございます。
行きたいところがたくさんあって時間が足りませんでした。
屋久島にも絶対行きたいです。